田んぼの水は、ただ入れておけばよいものではありません。天気や稲の育ち方を見ながら、水の量を調整します。

山あいの田んぼだからこそ感じられる、水の冷たさや朝夕の空気。その日の小さな違いを確かめながら育てています。